至高のエンタメと輝くキミへ(+莉波のアイドルへの道)

ゲーム学マス

解禁

プロデューサーLv50に到達。
これでようやく至高のエンタメと輝くキミへが解禁された。

取り敢えずこの2つをメモリー化できた。
今後重要になってくるスキルカードメモリーだと思うので良い感じだと思う。
アビリティも良い感じ。ビジュアルのパラメータ強化が初期パラメータ上昇なので、新SSR佑芽ちゃんが仮にセンスタイプや好印象タイプで来てもそのまま使える。

残るメモリー化は、届いて!+、魅惑の視線+、天真爛漫+、ひと呼吸+(開始時入手)、魅惑のパフォーマンス+辺り。
届いて!+は1か月、魅惑の視線+に至っては2か月以上はやっているが出ない。新手のバグか?
メモリー化はコンテストやアイドルへの道に必要な構築の通過点でもあるので、早いところ出てほしいのだが…。

ちなみにコンテストは面白くないのでそれほど力を入れてやっているわけではない。

2種のカードの使用感

2種共通で、強化時に新たに追加されるアドバンテージ効果の強さについては言わずもがな。そのため省略。

至高のエンタメ

強い。
プロデュースにおいて弱い莉波で最終試験スコア40000前後を出してあっさり「S」ランクを初入手できたくらいには強い。
アクティブスキルカード時にスコア+5を獲得する効果が集中・好調のいずれにも火力補助としてうまい具合に噛み合っている。
「圧倒的に強い」と言わない理由は後述。

1. 至高のエンタメの獲得スコアにはバフ強化が適用される

至高のエンタメのスキルカード効果にスコアの上昇量が固定値で表記されているため、集中・好調・絶好調といったバフが獲得スコアに適用される。
元々使うアクティブスキルカードだけでなく、補助火力となる至高のエンタメの獲得スコアにもバフが適用されるため、火力を爆発的に向上させることができる。

2. 国民的アイドルの効果を適用できる

国民的アイドルの効果2倍化が至高のエンタメにも問題なく適用される。
こうなると、アクティブスキルカード使用時に至高のエンタメのスコア獲得効果が2回発動する。これは強力。

因みに、至高のエンタメ適用中に国民的アイドルでアクティブスキルカードの効果を2倍にしても、そのアクティブスキルカードに対し至高のエンタメが2回発動することはない。
これは、国民的アイドルの効果が「スキルカードの効果を2倍にする(効果を2回発動する)」だけであって「カードを2回連続で使用する」わけではないため。

3. これ1枚で最強とはいえず、他のカードのサポートも必要とされる

火力の底上げに繋がるのは確かであるが、所詮は1回につきスコア+5と、微々たるものでしかない。
至高のエンタメを最大限に活かすには、補助を幾らか行う必要がある。
その代表例が下記のアイドルへの道でのデッキ構成。

天真爛漫+

ターン終了時に集中を+2付与する永続バフを付与する。
集中バフでは最強クラスで、国民的アイドルを効果をこちらで利用してもかなり強力。

集中バフをどれだけ稼げるかが本カードにおける火力確保のカギとなるので、至高のエンタメ以上に序盤に引き当てて発動しておきたい

強化するとコスト3、未強化ではコスト6。
コスト3程度の差だが、アイドルへの道ではコスト3の方が有難い場合がある。

成就+

好調を+7し、次ターン開始時にスコア+40。
好調を多く獲得できる点が優秀で、至高のエンタメの火力増加を長ターン維持しやすい。
多めの好調を獲得できる点から、後述の「魅惑の視線」との相性もいい。

コスト9~10という点は、体力消費減少バフを何かしらで得たうえで発動することで解決したい。

魅惑の視線+

集中3をコストに、絶好調と体力消費減少を5ターン獲得、スキルカード使用回数+1。

成就などで好調を多く得ていれば絶好調の効果も上がる。
至高のエンタメの獲得スコアを大きく上昇させてくれるうえ、体力消費減少も付くのでアクティブスキルカードを連発しやすい。

シュプレヒコール+

集中2をコストに、スコア+6、好調+3、スキルカード使用回数+1。

アクティブスキルカードでありながら追撃可能であるので、1ターンに至高のエンタメのスコア獲得効果を2回発動できる。
そのうえ除外されないので再利用可能。

コストの集中は天真爛漫や後述の存在感などで余裕をもって確保。

存在感+

好調1をコストに、集中+5、スキルカード使用回数+1。

前述のシュプレヒコールと強いシナジーを持つ除外されない
できればセットで投入したい。

輝くキミへ

強いことは強いが微妙。
やはり好印象の素の弱さが足を引っ張っているのか、至高のエンタメほどの恩恵は感じられない。
デッキを整えても至高のエンタメを投入したセンスタイプと同じように「S」が獲りやすくなるわけでもない。

しかし火力が増強されることは確かで、デッキに入れておかなければいけないカード。コンテストやアイドルへの道でも必須だろう。
だが微妙…

1. スキルカードを発動する度にスコア獲得

至高のエンタメと違うのが、アクティブ・メンタルに関係なくスキルカードを使う毎に、好印象の50%分のスコアを獲得するという点。
こうでもしないと好印象が碌に機能しないということの証左でもあるが…。

とはいえ、好印象タイプに触れたプレイヤーなら分かるとは思うが、好印象の50%分のスコアはやはり少ない。80%くらいあっても良さそうではある。
スキルカードを1ターンに1枚ずつ律儀に使うだけでは全くスコアを稼げず、少しでも多くのスコアを獲得するのならば「私がスター」「止められない想い」「星屑センセーション」「オトメゴコロ」「みんな大好き」といったスキルカード使用回数+1効果を内蔵するスキルカードは多めにデッキに組み込むべきだろう。

特に、「オトメゴコロ」「みんな大好き」は除外されずスキルカード使用回数+1効果を持つので、至高のエンタメにおけるシュプレヒコールを見ると有用になるか。
但し、どちらもやる気を多めにコストとするので、やる気を確保する何らかの手段が必要となってくる。
メンタルスキルカード使用時にやる気を1獲得する「ワクワクが止まらない」、好印象をコストにやる気を獲得し除外されずスキルカード使用回数+1できる「ゆめみごこち」も十分な採用候補になってくる。

メンタルスキルカードを使用する毎に好印象ブーストがかかる「ファンシーチャーム」もあれば良い。

至高のエンタメのように集中・好調・絶好調などの下準備はほぼ不要で、とにかく好印象を貯め続けれてスキルカードを使いまくればいい。
そのため、序盤に引いて発動しておく。

2. 虹色ドリーマーはやはり欲しい

好印象に応じたスコアを獲得するという性質上、当然ながら好印象の多さがものを言うので、ターン終了時に好印象を自動獲得するブーストカード「虹色ドリーマー」があるとスコア獲得量を永続的に増やせる。

序盤に引いて発動しておかなければ意味が無く、中盤~終盤で引き当てても輝くキミへどころかそもそもこのスキルカード自体の恩恵を受けにくい。

莉波のアイドルへの道(集中型)

基本的に、「天真爛漫」を発動しておけば楽になる。
これは、集中ノルマが非常に達成しやすいこと、長期ターンでの永続集中増加による火力の大幅な増強が可能なことによる。

中盤以降でメモリースロットが3つ以上になったら先述の「至高のエンタメ+」を軸にした構築に切り替えるといい。デッキがうまいこと回れば、目標1位スコアの2倍以上のスコアでクリアできる。

これは何も莉波に限った話ではなく、全センスタイプに共通して言える。
好調型の咲季もやってみたが、やはり「天真爛漫」「至高のエンタメ」があると非常に有利になる。

佑芽ちゃんに続いて2人目の「アイドルへの道」制覇アイドル。

基本構築

Pアイドル

SSR一択。
恐らく初期SSRが最もプレイしやすい。
ステージ特有の長期ターン「天真爛漫」専用Pアイテム効果(最終2ターンでスコア獲得)がかなり噛み合っており、想像以上の火力を発揮する。
構築を整えればプロデュースでは考えられない安定感と火力がある。

SR以下は弱すぎるので無くてもいいしメインに選ぶ必要性もない。
何ならデッキ圧縮ができて「シュプレヒコール」「存在感」を再利用しやすいというメリットの方が大きいという始末。

サポートPアイテム

センスタイプ共通で言えるが、体力が減りやすいので「星のリトルプリンス」があれば安全。
特にビジュアルに重きを置くアイドルであれば、発動機会も多く大いに役立つ。

また、特定ターンに一度だけスキルカード使用回数が増えるPアイテムも、手数が増えるので有利になる。

メモリーのデッキ

特定のステージでのみ有効となるもの以外、即ちほぼ全てのステージで有用なものは以下の通り。
基本的に強化済みとして考える。

スキルカード名備考
静かな意志開幕に手札に加わる。
集中と好調を同時に獲得できる。
早い段階で好調を求めるノルマが目立つので、投入しておいて損は無い。
天真爛漫ターン終了時に集中を+2する永続バフ。
集中ノルマを達成しやすく火力も大幅に上昇。
シュプレヒコールの永続的コストにもなれる。
早い段階で引いて発動しないと効果が薄い。
必須クラス。
至高のエンタメアクティブスキルカード使用時にスコアを5獲得する永続バフ。
火力の底上げに繋がる。
本格的な火力発揮には天真爛漫、シュプレヒコール、存在感、魅惑の視線などのサポートがいるがそれでも強力。
国民的アイドル次に発動するスキルカードの効果を2倍にする。
「天真爛漫」「至高のエンタメ」辺りに使うのが理想だが、それ以外に使っても強い。
好調コストも少なめで、ついでに元気を多めに獲得できる点も強み。
シュプレヒコール集中をコストに好調とスコアを獲得する。
ターン内にスキルカードを2回使用するノルマを達成しやすく、火力も得られ、魅惑の視線(絶好調)の準備にもなる、至高のエンタメのスコア効果が1ターンに2回発生する、除外されないためシナジーが何度も発生するなど隙が無く非常に優秀。
存在感シュプレヒコールの補助。
シュプレヒコールで得た好調をコストに集中を増やせる。
除外されないため、あちらと強いシナジーが生まれる。
魅惑の視線絶好調、体力消費減少バフ、スキルカード使用回数+1と隙無し。
集中だけでは超えられないその先の火力を絶好調で叩き出させてくれる。
成就コスト10程度とかなり重いが、好調を7も獲得できる。
魅惑の視線に繋がり、存在感のコストにもなる。
スコアはオマケ程度だが序盤では役立つかも。
願いの力アクティブスキルカード使用時に集中+1の永続バフ。
至高のエンタメの効果が発動する状況ならこちらも発動する。
天真爛漫と合わせれば結構な集中ブーストに繋がる。
アドリブ低スコア獲得に加え、好調+3。
至高のエンタメの効果を発動しつつ好調が得られる点が結構強い。
バズワード除外されず高スコアを獲得するので、長期ターンのステージではかなり相性が良い。
ただしコスト7なので何も考えずに使っていると体力切れを起こしやすい。
ハイタッチ集中効果が2倍適用されるので結構な火力が出る。
除外されるのでデッキ圧縮ができ、バズワードやシュプレヒコールの再利用を効率よくできる。
飛躍集中6以上が追撃の条件だが集中型なので容易に満たせる。
ハイタッチと同じく除外される。
コール&レスポンスセンスでは最高火力を叩き出す。
バズワードの影に隠れがちだが普通に有用で、ロジックタイプ(やる気型)における「届いて!」枠。
届いてのように必ずしも最終ターンに来なければ腐るというわけでもないので安定感あり。
ひと呼吸集中と好調を同時に獲得でき、除外される。
どちらも獲得量が多めなのでノルマ達成や絶好調などで役立つ。
深呼吸集中と好調を同時に獲得でき、除外されない。
ひと呼吸との明確な違いはそこで、長期ターンのステージでは集中と好調を稼ぎやすい。
が、天真爛漫、シュプレヒコール、存在感という3枚の存在があるので微妙か。

ステージ15

究極の運ゲーステージ。佑芽ちゃんステージ19同様にやっていて面白くない。
今のところ、似たようなギミックのステージは佑芽ちゃんと麻央以外で確認している。

スキルカードが除外される度にデッキに『眠気』カードを発生させる」という永続デバフがある。
また、固定Pアイテム効果は「国民的アイドル』を使用するとデッキ・手札・捨て札に存在する『眠気』カードを全て除外する」というもの。

強力なスキルカードの殆どに除外効果が備わっているため、それらのスキルカードを使えば使うほどデッキに「眠気」が仕込まれる。
序盤に「国民的アイドル」を使用して眠気を除外しても、その後にまた眠気の仕込みが続いていくので、「国民的アイドル」は終盤に用いたいところ。序盤~中盤などの早いタイミングで「国民的アイドル」が手札に加わった場合、一旦スルーすべき。

とはいえ、スルーした後にデッキに眠る大量の眠気の中から「国民的アイドル」を再び引き当てるのはかなりの運要素が絡む。
それ以外にも、眠気が蓄積されていく中で「天真爛漫」「至高のエンタメ」といった目当てのカードを早々に発動したり、バフを積んでノルマを達成するのもかなりの運要素。
そのうえ、最初に好調ノルマを課せられる。

佑芽ちゃんの「眠気」ギミックのステージと異なるのは、あちらはアクティブスキルカードを使えばデッキの眠気を2枚除外できるため、下準備や最後のバースト連発の過程で眠気に邪魔をされにくい一方、こちらは眠気を消す手段が「国民的アイドル」ただ1つ(1回きりで「引き運」も絡む)という点で、(運要素的な)難易度としてはこちらの方が遥かに高い。

除外されず集中や好調を得る「シュプレヒコール」「存在感」、除外されず高スコアを獲得できる「バズワード」は入れておいた方がいいだろう。
これらのスキルカードがあるため、終盤の火力勝負でも除外+眠気がつきまとうロジックの千奈ステージ15よりは楽なはず。

初パーフェクト時のプレイ。
デッキはそれほど整っておらず、最早「天真爛漫」「至高のエンタメ」、絶好調でのパワー勝負と化している。

ステージ19

集中が増加する度に『スランプ(スキルカードでスコアが獲得できない)』デバフが2ターン付与される」という永続デバフが発生。
また、固定Pアイテム効果は「好調が増加する度に低下状態無効バフ1回分を付与」というもの。

しかしノルマには集中を大量に要求されるため、スランプは覚悟のうえで集中を獲得していく。
幸いなことに、ノルマにスコアは要求されないため、下準備では集中や好調をとにかく積んでいく。
ちなみに、「天真爛漫」のターン終了時に集中増加効果は永続デバフの対象にならない。佑芽ちゃんステージ19の「虹色ドリーマー」が元気獲得バフの対象にならないことと同じ仕組み(スキルカード発動時での増加のみが対象)の模様。

ノルマの集中は「天真爛漫」を用いてもかなりギリギリだったため、「天真爛漫」は相変わらず必須枠と見ていい。

初パーフェクト時のプレイ。
中盤辺りまではスランプをものともせず下準備を整え、終盤以降は一気にスコア稼ぎ。

ステージ20

佑芽ちゃんステージ20同様、メンタルスキルカードとアクティブスキルカードを交互に使用することで特殊効果が発動する。

ターン開始時に体力消費3が発生する」という永続デバフが開幕で発生。
また、固定Pアイテム効果は「メンタルスキルカード使用後にアクティブスキルカードを使用すると体力を6回復」というもの。
それでいて最終ターン付近まで「体力50%以上維持」ノルマがあるため、固定Pアイテムの効果はアテにせざるを得ない。

残り11ターン目に体力が50%以上であれば、「除外されているスキルカードが全てデッキに戻る」ので、このターンまでに「天真爛漫」「至高のエンタメ」「成就」などの強力な除外スキルカードは使ってしまっておき、次ターン以降で再利用していきたい。特に、「天真爛漫」「至高のエンタメ」が2回発動した光景は凄まじい。

シュプレヒコール」「存在感」の2枚を投入しておけば、固定Pアイテム効果の回復効果を発揮しやすい。
「至高のエンタメ」の火力増強にもつながるため、必ず投入しておきたい。

本ステージにおいては、演出計画」がかなり有用。
アクティブスキルカード使用時に元気を+2してくれるので、スキルカード使用による体力の減少を抑えられる。体力消費減少バフなどでカードのコストそのものを減らせば元気をある程度確保でき安全圏に持ち込める点も強み。
絶好調付与効果はオマケ程度でいいくらいには元気獲得効果が強い。除外カードが一度だけデッキに戻るギミックを使えば2回発動できるので、最終ターンまで体力を50%以上維持するのも楽になるだろう。

同じような意味で、サポートPアイテム「星のリトルプリンス」もかなり有用。

初パーフェクト時のプレイ。
演出計画で体力管理を有利にしつつ、至高のエンタメ、天真爛漫、シュプレヒコール、存在感、魅惑の視線で存分に暴れまくる。
かなり理想的なデッキと回り方、攻略だろう。

オマケ

その1 コンテスト

全敗中でつまらないので真面目にやるのをやめた。
適当にセットして適当に相手を選んでスキップを押し続けるだけなので面白味の欠片もない。

シーズン毎にメモリーを作り直すのも面倒くさいし、そもそもそんなことに時間をかけられるほど暇でもない。

その2 初期SSRコンプリート

アイドルへの道の★が300に到達したので、報酬のSSRアイドル確定チケットで初期SSRのことねを入手。
初期SSRアイドルの残りはことねだけだったので他の初期SSRとの被りはある程度覚悟していたが、まさかの全すり抜け

専用PアイテムはSSR佑芽ちゃんの好印象版。
専用スキルカードは好印象と元気を多めに同時獲得。
あまり強くない。好印象自体がそもそも弱いせいでもあるが…。とはいえSRよりは格段に強いし、同じ好印象型の初期SSRリーリヤより安定感はある。

このことねのアチーブメント回収のため数回プロデュースした結果、先述の「輝くキミへ+」メモリーが出てきた。レンタル可能回数0でレンタルできない中でプロデュース中に「輝くキミへ」を拾ってプロデュースしたら強化状態が出てきた。
すり抜けといいメモリーといい結構な運を使ってしまったような感じで怖い。
次の新SSR佑芽ちゃんガシャで天井や天井に近い引きはしたくないのだが…。(プロセカで最初に引いた年末年始カラフェスガチャで瑞希が天井だった経緯があるので一層怖い)

以下、自分が初期SSR(或いは初期相当)のPアイドルの入手した手段と難易度プロ環境での雑感。

初期(相当)SSRのPアイドル入手と雑感
花海佑芽リセマラでガシャで狙って引いた。
現データで一番最初のSSRアイドル。バースト効果を持たず運要素強めなので、SRの方が強い。が、長期ターンが目立つアイドルへの道ではこのSSRが結構強い。
葛城リーリヤリセマラのガシャで偶然引いた。
好印象の弱さに絶望したのと専用Pアイテムが使いづらい。
有村麻央リセマラのガシャで偶然引いた。
好調型なのに専用Pアイテム効果で集中も自動確保でき、火力も安定して出せるので単純にかなり強い
姫崎莉波開始時特典の初期SSRセレクトガシャで選択。弱い。が、アイドルへの道では佑芽ちゃん同様に結構強い。
この時点でセンス(集中・好調)、ロジック(やる気・好印象)が揃った。
篠澤広フラワー引き換えで変換入手。
佑芽ちゃんよりも遥かに安定し火力を出せるのでビックリした。
倉本千奈フラワー引き換えで変換入手。
広には劣るがそれでも佑芽ちゃんより安定する。SSRより強いSR佑芽ちゃんの強化版みたいな感じ。そりゃ強い。
だがアイドルへの道ではかなりの苦戦を強いられる。
花海咲季プレミアムパッションパスのプラチナ10連ガシャチケットで偶然入手。
中間試験までは強いが、それ以降では同じ好調型の麻央のような火力が出せないため伸びず絶望する。弱い
月村手毬リアルライブのツアーのパック(1回目)に付属していたSSR確定チケットで出てきた。
同じ集中型の莉波よりも弱く、センスタイプでは一番弱いかもしれない。
紫雲清夏フラワー引き換えで変換入手。
センスタイプでは安定した火力を出せる集中型。他2名と比べると専用Pアイテムと専用スキルカードの重要さを教えてくれる。
セオリー通りならアイドルへの道で大苦戦しそう。
藤田ことねアイドルへの道☆300のSSRアイドル確定チケットで、佑芽ちゃん以外の上記8名をすり抜けて出てきた。
安定はしている方だが好印象自体が弱いので火力は出しにくい。バースト効果は内蔵すべきでは…。

その3 1年2組イベントストーリー

1組を見ているより面白いし楽しい。

1組が元々スペックがそれなりにある一方、今回の2組はどう這い上がるかが要となっている。

アイドルモノであれば見ていて面白いのは後者(2組、補習組)だと思う。
それに加え、ムードメーカーで元気な佑芽ちゃん、大人しめでダウナーな広、ほぼツッコミ役でユーモアな千奈という組み合わせが絶妙に良い。

そもそも1組(主人公組)がこれまで初星コミュなどで毎回主役になり続けていて、同じネタや展開を何度も繰り返していたためにマンネリ感が早くも出てしまっているという面もあるが…。

未だプレイアブル化していない美鈴共々、2組は色んな面白い展開を見せてくれることを願う。

その4 スコア

化け物か。
倉本家に代々伝わる伝説の初星ゴリラが千奈だったりする?

そのスコアを強化月間で出してほしかった。金バッジは獲れたからいいけど…

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